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お引越しが決まったら、荷造りや買物、ご近所へのご挨拶などなど、何かと忙しいものです。
ついうっかり忘れてた!なんてことにならないよう、早めに手続きしておきましょう。
| 引っ越し業者を探して見積りを依頼する |
複数依頼して、納得のいく見積もりのところに依頼する。
引越しシーズンの3月から4月にかけては、どこも予約でいっぱいになる事が多いので、引越しが決まったら、早めに見積りを依頼しましょう。 |
| 電話の移転手続きをする |
116に電話して氏名、新住所や引っ越し予定日などを伝えます。
インターネットでの手続きも出来ます。 |
| 転校届を出す |
担任の先生に連絡をして、在学証明書と教科書受給証明書をもらいます。 |
| 粗大ゴミの処分 |
各自治体に連絡して取りにきてもらうか、またはリサイクル店に依頼しましょう。 |
※新居への引越しの際は、カーテンやカーペット、家具などのオーダーなど。 |
| 転出届を提出する |
転出予定日の14日前から受け付ける。印鑑を持参してください。
国民健康保険加入者は、保険証を返却します。 |
| 郵便局に転居届を出す |
新居ではなく現住所の管轄郵便局に届け出ると、
転居後1年間の転送を無料でしてくれます。転居届ハガキは窓口で配布していますので、必要事項を記入後ポストに投函するだけでOKです。 |
| ガス会社に住所変更を連絡する |
今の住所のガス会社と新居のガス会社の両方に連絡します。
供給停止と開始にはそれぞれ立ち会いが必要です。 |
| 電力会社に住所変更を連絡する |
現住所の営業所に連絡すると精算に来てくれます。
新居の電気使用連絡ハガキに記入して投函します。 |
| 水道局に転居を連絡する |
今の住所の管轄水道局に連絡して精算に来てもらいます。
新居の管轄水道局にも水道使用開始日を連絡しましょう。 |
| NHKや新聞配達等の連絡 |
口座のある銀行の支店に印鑑と通帳を持参して手続きをします。
そのほかについてもそれぞれの指示に従って変更手続きを行ってください。 |
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| 転入届を提出する |
新居に移ってから14日以内に手続きします。
転出証明書を新住居地の役所へ提出し、転入届の手続きをします。
印鑑、転出証明書持参。
国民健康保険の資格取得の手続きもこの時一緒にします。 |
| 印鑑登録の手続き |
転出届をだすと、印鑑登録は自動的に消滅します。
転入届を済ませた後、登録する印鑑を持参し、印鑑証明登録申請を出します。(代理人の場合は委任状が必要) |
| 転校の手続きをする |
前の学校でもらった書類と新住所の住民票を役所の教育課に提出し就学通知書を発行してもらい、これを転校先に提出します。 |
| 運転免許証の住所変更 |
転居先の最寄の警察署交通課へ届け出ます。
【同じ都道府県内で引越した場合】
免許証、住民票の写しを持参してください。
【他の都道府県から引越した場合】
免許証、住民票の写し、写真1枚を持参してください。
この時、車庫証明の変更登録も同時に済ませましょう。 |
| 原動機付自転車(50cc〜125cc)の車両番号交付手続き |
各区市町村役所で行います。 |
陸運事務所で自動車及び自動二輪車(125cc以上)の登録変更の手続き
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転居先の所轄警察署で車庫証明をもらい、管轄の陸運事務所で手続きをします。 |
老齢・通算老齢年金の住所変更手続き
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「国民年金受領者取得」に添付してある、住所・支払機関変更届に記入し、社会保険庁へ郵送します。
用紙は役所窓口にも置いてあります。 |
児童手当の申請手続き
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各区市町村役所の児童手当担当窓口へ。印鑑持参。 |
母子手帳の住所変更手続き
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各区市町村役所の衛生部(課)へ。母子手帳持参。 |
母子・準母子・障害・遺児年金、母子・準母子・老齢福祉年金の住所変更の手続き
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各区市町村役所役所の国民年金課へ、国民年金証書と印鑑を持参します。
14日以内に手続きします。 |
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